カテゴリー:健康
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飲食店でバイトをしている娘が
バイト先のフライドポテトを買ってきてくれました。

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ちょっとしたおつまみや
小腹がすいた時に
あるといいですよね。

フライドポテトというと
カロリーが気になるところですが
もっと、気にしなくてはならない話があります。

高温でイモを揚げると
老化を進めてしまう物質が加熱によって
生じてしまいます。

糖質制限はカロリーより糖質の量となるわけですが
揚げ物ばかりに頼っていても
レパートリーもマンネリ化します。

老けたくないなら
揚げ物や高温で焼いたものは
極力控えたほうがいいそうです。

唐揚げよりしゃぶしゃぶにするとか
調理法や食べ方を工夫するだけで
体の老化を防ぐことができるということです。

それから、もったいないことがあります。

おせち料理の予約ポスターが貼られていたスーパーも
年が明けて松の内を過ぎると
節分の恵方巻の予約に変わりました。

恵方巻は毎年売れ残りが激しく
予約販売するなどして
需要に見合った量をつくるようにと
お達しがあったそうです。

恵方巻の次は桃の節句、お雛様です。

健康のために
揚げ物を控えた食事して
流行りの食材に惑わされない
食生活をしていきたいです。

たんぱく質をちゃんととって
老けない体づくりをしていかないと
いけません。

今日はクリスマスでした。
職場である飲食店はいつもの平日の夜くらいの、
忙しさでした。
客層によるのだと思います。

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ところでインフルエンザが流行ってきました。
私も先日がから鼻水、軽い咳があり
まわりのみんなから心配されています。

うつされたくない心配ですよね、きっと。(苦笑)

わが家はもう受験生はいないのですが
1月のセンター試験の時期は、雪が積もって
交通機関の乱れがあるとか、

インフルエンザが流行ていることが多くて
これから心配な時期です。

インフルエンザにうつらないように予防するには

・予防接種をうけること
も大事ですが、
・普段からの手洗い、うがい励行
が一番大切なのだそうです。

それから流行時期に
・むやみに人込みに行かないこと。
・咳やくしゃみが出るならマスクをすること。
(うつらない、うつさない)

睡眠不足や運動不足で体が弱っていると
風邪もひきやすいです。

そして風邪をひかないためには、
日頃の栄養摂取も大事ですよね。

栄養では、ビタミンDを積極的にとるといいそうですよ。

ビタミンDが多く含まれる食材は、
焼き鮭やウナギ、サバの水煮缶や、卵などです。
これらの魚類を料理して
食べて寒い冬を乗り越えたいですね。
もちろん大切な家族も。

このビタミンDは

免疫向上
骨粗しょう症
うつ
花粉症予防

のためにも積極的に
摂り入れたい栄養素なのだそうです。

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久しぶりに風邪をひきました。
朝起きた時から喉がいがらっぽくて、時々咳が出る様になりました。

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市販の風邪薬を飲むのもいいですが、
風邪が治る薬というのは存在しません。

風邪の引き始めはビタミンCが良いということで
ビタミンCたっぷりの食材とサプリメントで補給してみます。

doctor (1)
喉の痛み、発熱、咳というのは 体内に入り込んだウィルスや細菌をやっつけるために体が 戦っている証拠です。

白血球がウイルスや細菌と戦っているから熱が出て

咳で異物(ウイルスや細菌のこと)を
体外に出そうとしている。

本当はその手助けになるための
栄養素を日頃から体内に貯めておくとよいと言われました。

緊急として、風邪のウイルスと戦っている白血球が力尽きないように
風邪をひいたらビタミンCを摂る。です。

ビタミンCの効能

ビタミンCは体のサビをとってくれるとか
お肌にいいと言われています。

喫煙する人はより多くビタミンCを摂ると良いといいます。

 

 

野菜だとブロッコリーやキャベツなどですね。

また、風邪をひきやすい人というのは
鉄分不足の人が多いそうですよ。

肩こり
めまい
冷え
イライラする

ほとんどの人が鉄不足になっているそうで
血液検査をして「フェリチン」の数値も重要です。

ここ数週間、
職場でバイトの子がマスクをして
仕事をしていたんです。

その子の風邪がうつったのかなあ・・。

もう一人のバイトの子も
今朝から喉が痛いと言ってました。

風邪は人にうつさないと治らないともいいますもんね。
私は長引かせないで、一晩で落ち着きたいですね。

という訳で
今日はビタミンCのサプリメントをガリガリ噛んだり、
なめたりしています。

ビタミンCの副作用は

 

ビタミンCを過剰摂取すると

尿になって体外に排出されます。

 

また便が柔らかくなります。

 

ビタミンCは積極的に

摂りたい栄養です。

 

この季節はビタミンC頼りですね。

 

 

頑張れ、私の白血球。私の体。

 

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[st-kaiwa1]私はマクロビオティックのインストラクターの資格を持つくらい、
玄米菜食に思い入れがあったのです。[/st-kaiwa1]

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プチ断食の経験をお伝えします

[st-kaiwa1]マクロビオティックの講座の一環で参加しました。
自宅で断食なんて、家族もいると上手くいきませんよね。
誘惑も多いです。
それで、同じ目的の人が集まり合宿をして断食を体験するというものだったんです。

現代人は食べ過ぎているから、一旦食べ物を体内に入れず内臓を休ませる必要があるんです。[/st-kaiwa1]

 

[st-kaiwa1]1泊のプチ断食なのでそんなにきつくはありませんでした。
固形の食べ物は口にしないのですが、酵素ドリンクを飲みます。

酵素ドリンクを飲む時間は決められていたと思います。

空腹が我慢できない人は梅醤番茶やマクロビ風お菓子が準備されていて
空腹を強いられるということはありませんでした。
私は水分補給だけで大丈夫でした。

空腹は慣れたら気にならなくなります。[/st-kaiwa1]

糖の摂り過ぎだと言われた

[st-kaiwa1]その夜の私なのですが、足先が冷えて眠れませんでした。
あんなに温泉であったまったのに??とうとう私は靴下を履いて寝ました。

 

いつしか眠りにつきました。
翌朝びっくり!緊張もあったからだとは思うのですが、
この私が目覚ましなしで、起きることができたのです。

体も軽く、頭が冴えた感じで朝からやる気がみなぎっていました。

起きたら外に出て朝もやの中を皆で太極拳をしました。
たまたまインストラクターがいて、みんなに教えてくださったのです。[/st-kaiwa1]

何にもメリットは存在する

[st-kaiwa1]私にとって朝ごはんを食べないメリットは、
朝の時間が余裕の時間に変わったということでした。

しかも、家ではないので「何もやることが無い状態」です。
身支度が終わるとすぐに集中講義に入るので
「何かもっと(講義のテーブル出しとか)やることはないのか?」
と物足りない気持ちになりました。

これは他の人も同じ気持ちだったようです。
「これから始まることに、積極的に関わっていきたい」
そんな気持ちでした。

家にいる時は家事全般「面倒、あーやりたくない、自分ばっかり」って不満があったはずなのに。。

しかも毎日「時間が無い」とバタバタしていたのに。。[/st-kaiwa1]

ところで

[st-kaiwa1]2日目の講義の途中で気分が悪いと訴える女性が2人ほど出たのです。

手足が冷たく寒いと言っていました。(あ、ゆうべ私もそうだったと思いました)

一人の方はむかむか吐き気がするとも言っていました。だるい、眠たいとも言っていました。

それで、横になったりツボをマッサージしてもらったり応急処置をしていたのですが、

玄米菜食の先生は「糖毒」ですよ、とその方たちに言いました。

断食したことで「今日は、糖が足りない」と冷えや倦怠感で
体が訴えていると言われていました。

「白砂糖の毒が出ようとしているんです」[/st-kaiwa1] [st-kaiwa1]「糖毒」というのは糖質制限でも言われる言葉ですね。

プチ断食で糖が微量しか入って来ていなので
頭では糖を食べたくてしかたなくなっている状態でしょうか。

多分ここで、また糖質を摂るとすぐに回復するのでしょうが、
とにかくマッサージと控室で休む(睡眠)で
1,2時間ほどで講義に戻って来られました。

しばらく眠ったら、足の冷えもよくなったと言ってました。

その後はすごく元気になられて
よくしゃべって講義に参加されていましたね。[/st-kaiwa1]

 

[st-kaiwa1]私はマクロビオティックはもうやめてしまいましたが
今思い出すと、糖毒という言葉を知ったのは糖質制限ではなくマクロビオティックでした。

朝、気分がすっきりと起きられ
やる気に満ちていた私は
ケトン体が出ていたのではと思います。

その後、家に戻った私は朝ごはんを食べることをやめました。
朝の10分と言う時間は、昼間の1時間相当の貴重な時間だと気づいたからです。

断食にもいろいろあり、1週間ほど何も食べない
本格的なものもあります。

私のはプチだったので、
合宿中は酵素ドリンクで糖質を摂っていました。

糖質制限からするとわざわざ酵素ドリンクから
栄養を摂ったりはしません。

でも、あの日のプチ断食セミナーの2日間は
普段の糖質まみれの日常よりは
はるかに低糖質だったなあと、思うのです。。

糖質を入れないことの
体の変化は人それぞれ時間差があります。

「自分の体の変化に気づく」
制限したことで体の状態がわかった
糖質制限に出会う前のプチ断食の話でした。

すいません、なんのオチもまとめもない記事で。。[/st-kaiwa1]

 

 

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