思考、あり方・考え方

拒否ると拒否られる法則

自分が変われば解決していく

今日は雨が降って冷え込んだ一日でした。

お店はお客さん少ないだろうなと

思っていたら

 

満席状態がゆるやかに続き

なかなかの忙しさでありました。

スポンサーリンク

 

今日の仕事は

「先を読んで行動する」という

自分だけのスローガンを胸に掲げて

仕事をしました。

 

お客様を待たせない

不安にさせない

 

注文があった時にバタバタしない様に
ストックに注意しておく。
 

そのためには時間の流れを意識しておく。

 

具体的なことは書かないですが

自分の中では、先読みが出来て

 

スムーズに作業ができたと思います。

自己満足ですけどね。

 

いろいろ注意されている時は

姑根性の職場だな

いちいち細かいこと言うなと

思ったこともあるのですが

 

私が消極的な時ほど

チクリチクリと嫌味を言われたりしたものです。

 

相手を変えるまえに

自分が有り様を変えると

相手から言われる言葉も違ってきますね。

 

なんでも「自分」次第なのだと感じます。

家庭も

親子関係も

職場も

 

彼氏を連れてきた娘。趣味悪いと思っていた

実は娘の結婚ですが

お付き合いしていると聞いたとき

反対したんです。

いろんな点で。

 

でも、いよいよ彼氏が

結婚の承諾に来ると聞いて

 

親が反対しても娘たちの

気持ちが変わるわけではないのです。

 

心配だからこそ、

幸せになって欲しいから、こそ

親というのは

時に反対をするのかもしれません。

 

挨拶に見えた時

私たち夫婦は観念して

結婚を許可しました。

 

そしたら

娘が今後のことを

相談してくれるようになりました。

 

うまく付き合えないとか

なんかこの人は苦手と感じた時は

 

自分が相手を拒否ってないか(無意識のうちに)

考えるといいと思いました。

スポンサーリンク