糖質オフはじめました

マインドフルネスがダイエットや心の健康に影響

マインドフルネス

マインドフルネスを実践するようになって
衣食住に満ちたりた
現在の暮らしを大切に感じるようになりました。

スポンサーリンク


 

マインドフルネスとは
今、目の前のことに集中するために
「瞑想」をすることなのですが

本来は
心が、目の前のことに集中する状態になることです。

これができるようになると
脳の疲労が減り
集中力がつき
仕事のパフォーマンスが上がり
幸福感
達成感を感じることができるんです。

もともとは仏教の「禅宗」から始まった
瞑想なのですが、

グーグルやアップル、インテル、IBM
などが能力開発のために
マインドフルネス瞑想を企業研修に
とり入れてきて世界に広まりました。

私がマインドフルネスを
日々の暮らしの中で実践するようになったのは

もっと自分を大切にして
幸せな50代、60代を
積み重ねて生きていきたいと思ったからなんです。

きっかけは
体調不良、中年太り、更年期といった
体の変化からでした。

それまでは
心がさまよった状態のまま
生きてきたことに
気づかないでいました。

余計な情報に惑わされてきましたし
何かあるとすぐに
ネガティブな感情が渦巻いていました。

将来の不安や
からだの不安
人付き合いの難しさなど
でストレスを溜め

飽きっぽくて
何をやっても中途半端でした。
そんな自分のことが嫌いでした。

病気や体調不良は
その生き方
変えた方がいいよと
体の中からのお知らせだと思います。

こころが不調だと
病気になりやすいです。

やりたいことがあっても
邪魔ものが出てきたりもします。

現在では
嫌なことがあっても
凹み方が少なくなり
一晩寝たら忘れてます。

邪魔だった贅肉がなくなり
無駄な思考がなくなりました。

心が元気になって
体も元気になりました。

年齢を気にせず
いろんなことにチャレンジしたくなり
「欲」、生きる意欲が湧いてきました。

マインドフルネスは
糖質オフの暮らしの中で
これからも続けていきたいです。

スポンサーリンク